現役代理店が作った、コンプラ補助 AI

目視 30 分、AI で 30 秒
募集文書を、貼るだけで審査。

保険業法と社内規定に基づく違反候補・修正案・法的根拠を AI が同時に提示。 提案書・チラシ・LP・SNS 投稿を、入稿前にチェックできます。

※ プレリリース期間中・登録不要・全機能無料 / ※ AI による補助ツールです。最終判断はコンプライアンス責任者が行ってください。

ワイズラボの看板犬あんちゃん

こんな課題はありませんか?

募集文書のコンプラチェック、ベテラン依存で限界。

「絶対」「業界 No.1」が紛れ込む

断定表現や誇大広告は保険業法 300 条違反の常連。気づかず入稿し差し戻し、最悪は行政指導。

目視チェックに 30 分/本

1 文書あたり 30 分。月 100 文書で 50 時間。ベテランの目に頼り、属人化が深まる一方。

保険会社の事前審査で戻り続出

社内通過しても保険会社で却下。修正・再提出のループでリードタイムが延びる。

ソリューション

AI が、ベテランと同じ目線で30 秒で審査します。

保険業法 300 条・100 条の 2、景品表示法、個人情報保護法、金融庁監督指針を典拠とする共通ルール辞書を内蔵。 違反候補に対して「条文(e-Gov 直リンク)」「なぜ重要か」「具体的な修正案」までを 1 画面で提示します。

  • 違反箇所を文書から原文抜粋、修正案を提示
  • e-Gov 法令検索の条文 URL に直リンク
  • テキストだけでなく PDF・画像(PNG/JPEG/WebP/HEIC)も解析
  • 履歴はブラウザに自動保存、見返しが楽

サンプル検出例

重大

断定的判断の提供

「このがん保険なら絶対安心です」

→ 修正案: 「がん保険は保障内容により補償範囲が異なります」

機能

ベテランの目を、AI に集約。

法令ベースの共通ルール辞書(v0.3)

保険業法・景表法・個人情報保護法・金融庁監督指針を典拠とする 12 ルール。各社の社内規程はこれら法令から派生するため、本辞書 1 本で全社共通の基準として運用できます。

PDF・画像も即解析

Gemini 2.5 Flash の multimodal を活用。撮影したチラシ写真でも、PDF 提案書でも、そのままチェック。

e-Gov 条文へ直リンク

法的根拠ごとに e-Gov 法令検索の条文 URL を併記。新人でも自分で根拠を確認できる教育効果。

ブラウザ内履歴

直近 50 件の審査結果が自動保存。重大・注意・軽微の内訳もひと目で。

保険会社の事前審査と整合

保険業法 300 条・関連告示・各社の社内規定を踏まえたルール設計で、入稿後の戻りを最小化。

コンプラ免責の明示

AI 補助である旨を結果画面に常時表示。最終判断は人間(コンプラ責任者)の責任で。

使い方

3 ステップだけ。

1

保険会社を選ぶ

社別のルール辞書が適用されます。

2

貼るか、アップする

テキストを貼り付けるか、PDF / 画像(10MB まで)を選択。

3

30 秒で結果

違反候補・修正案・法的根拠が 1 画面に並びます。

料金

プレリリース期間中、全機能 無料

正式リリース前のテスト運用期間です。代理店業界の皆さまに広く使っていただきながら、 ルール辞書と精度を磨いていきます。料金プランは正式版で改めてご案内します。

プレリリース

プレビュー版

¥0/ 月

登録不要・カード情報不要

  • 月の利用回数制限なし
  • テキスト・PDF・画像のすべてに対応
  • 保険業法・景表法・個人情報保護法ベースの共通ルール辞書
  • 違反箇所・修正案・e-Gov 法令リンク
  • ブラウザ内の審査履歴
  • 結果を Markdown でクリップボードへ共有

正式リリース後の有料化に際しては事前にご案内します。プレリリース期間にご利用いただいた方には優遇プランをご用意予定です。

FAQ

よくあるご質問

送信した文書はサーバーに残りますか?+

残りません。Gemini API へのリクエスト経由でのみ処理され、ログ保存は行いません。履歴は利用者のブラウザ内 (localStorage) にのみ保持されます。

AI の判定だけで入稿してよいですか?+

いいえ。本ツールはあくまでコンプラ責任者の事前チェックを補助するものです。最終判断は必ず人間が行ってください。違反候補に対する判断責任は AI ではなく利用者にあります。

ルールはどこに基づいていますか?+

保険業法(300 条・100 条の 2・294 条・309 条)、景品表示法(5 条 1 号・2 号)、個人情報保護法(17・21・27 条)、金融庁「保険会社向けの総合的な監督指針」、生命保険協会・日本損害保険協会の自主規制ガイドラインを典拠としています。各社の社内規程はこれら法令から派生するため、社別ではなく法令ベースの共通ルール辞書 1 本で運用しています。

誤検出はありますか?+

あります。AI は確率的に動くため、ルール外の表現を誤って違反としたり、ルール内の違反を見逃すことがあります。判定結果は出発点として扱い、人の目で確認してください。

自社のオリジナルルールも入れたいです+

正式リリース以降の有料プランで対応予定です。コンプラ責任者と一緒にルール辞書を構築するセットアップ支援を含みます。プレリリース期間でご要望があればお問い合わせフォームよりご連絡ください。

プレリリース期間はいつまで?+

明確な終了日は未定です。ルール辞書の拡張(生損保各社)、サーバー側履歴、チーム共有などの機能が整い次第、正式リリースに切り替えます。終了の 1 ヶ月以上前にご利用者へ告知します。

いま貼れば、30 秒後に結果が出ます。

プレリリース期間中、登録不要・全機能無料でお試しいただけます。